ジャブとフットワークの練習が中心やった。

自分の現役時代の練習は、ジャブとフットワークには

非常に力を入れていた。

ジャブの練習は、モーションのないジャブや

フットワークを使いながら、フェイントからのジャブ

フリッカージャブ、踏み込んでストレートに近いジャブなど

踏み込んで打つジャブの場合はタイミングとアゴを捉えれば

ダウンさせることもあった。

そしてフットワークの練習も欠かさなかった。

この2つが自分の一番の武器やった。

フットワークの練習法といえば

まず、横にステップしたり両足を交互に前に出して

前に進んだり、後ろに進んだり、横に動いたりしました。

そして、普通に前後のフットワークで回る。

ジャブを打った後、直ぐにサイドにステップして

素早く右を打つ。

こんな感じでよく練習していました。


★合気道体術の研鑽と武器取りの世界【合気道本部道場町 植芝充央 監修】★


スポンサー広告



ボクシングに関する悩み、ご相談があれば何でも話して下さい。
僕が出来る範囲の事なら、何でもお教えします。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です