眼底骨折しても、目が見えなくてもパンチをよけた井上尚弥の凄さ!

井上尚弥は、ドネアの左フックを受けて目の上を切り眼底骨折したが12Rまで戦った!

あの状態でも、試合後は割と綺麗な顔をしていた。あまりパンチを打たれていない。

一方ドネアの顔は腫れていた。井上尚弥はあの状況でもあまりパンチを受けていない。

ドネアのいいパンチは、たまに入っていたが耐える力もある。

 

あれが、普通の状態なら井上尚弥は、もっと楽に勝てていたんではないかと感じる。

どうやれば、あれだけパンチがよけれるのか?それも片目でですよ!

 

凄すぎると思いませんか?まさしくすべてにおいてモンスターですね。

この前にテテに勝ったカシメロなどは、まだまだドネアほどの大きさとうまさと強さはないように感じる

しかし、テテは簡単に負けてしまったなぁ。ほんまにもう少しやると思っていたけど……

あれだけ井上選手を挑発してたんやからな

 

次は、カシメロとかウーバリーか対戦相手は、この2人に絞られそうやな

ウーバーリーよりも、カシメロの方が怖い気がする。

 

フィリピンの選手は、なんか不気味ですね。

これから、バンタム級は面白くなる。井上尚弥選手も強い選手が出てきたと

楽しみにしているようですね。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です