試合ができない時代に生まれたボクサーが可哀そうですね。

コロナの影響で試合ができなくなったこの時代に生まれたボクサー達は可愛そうです。

とにかく試合ができないんですからね。

井上尚弥選手なんかは、WBSSの時でも、なかなか試合ができずにいた。

そこにコロナ騒動で、全然試合ができないまま歳だけがとっていく。

このままでは、防衛回数の記録などという記録ができない。

具志堅さんの記録にみんなチャレンジするけど山中、長谷川、内山さんたちは

みんないいところで記録を追い越せずにいた。

しかし、井上選手は記憶に残る試合をしている。

強いチャンピオンたちを、1RでKOしてしまったり、最強のドネアとの死闘

非常に記憶に残っている。

何度見ても、あの試合の凄さが頭によみがえってくる。

今年の夏くらいには、カシメロとの試合が出来るようになるかもしれない。

しかし、まだ正式にはわからない。

試合数が明らかに少ないのは辛いでしょうね。

これから全盛期を迎える井上尚弥選手にとって今に時期は地獄のようなもの。

井上選手だけではなくて、今から世界を狙う選手

日本を狙う選手や、デビュー戦の選手も、これからプロテストを受ける人も

皆が、辛い思いをしている。

なんとか、普通にボクシングの試合が出来るようになればと思いますね。


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