井上VSカシメロは延期決定。

井上VSカシメロは延期が決定した。

非常に残念やけど、楽しみが先延ばしされただけや。

 

冷静に考えて、僕は井上選手にとっては良かったようにも思う。

ドネアとの激闘で、目がどうなのか心配だからだ。

 

少しでも試合が伸びれば、目の状態もさらに良くなると感じる。

とにかく、試合は楽しみですね。

コロナの影響で井上尚弥の試合が延期になるかもしれない。

楽しみにしていた井上VSカシメロの試合が延期になるかもしれない

あの、いまわしいウイルスであるコロナの影響だ。

 

楽しみにしている試合やのに……

 

無観客なんて、選手が燃えないでしょうし……

とにかく早くコロナが絶滅して、試合みたいですね。

カシメロ陣営はドーピング検査について井上陣営にクレームつける!

カシメロ陣営は、相当ビビっているのか挑発を繰り返す。

今度はドーピング検査についてクレームをつけているらしい。

 

何かと、井上尚弥のメンタル面を崩そうと考えているのか?

きっと、勝てる自信がないのであろう。

 

井上尚弥に、そんな挑発は通用しない。

とにかく、リングに上がってKOしてほしいね。

大橋秀行会長って現役時代はどんな選手だった?

大橋会長といえば、現在は井上尚弥選手の所属ジムの会長だ。

そして、最近では強いアマ選手が井上選手にあこがれてジムに来る。

 

その大橋会長の現役時代は、インファイとが上手くてボディ打ちが上手い選手でした。

150年に一人の天才と言われていた。

 

ミニマム級でありながら、ライト級くらいのパンチ力があるといわれるくらいの

ハードパンチャーだった。

 

戦績は、24戦19勝(12KO)5敗だ。

そんな天才ボクサーが、今は怪物を指導している。

 

強いボクサーを育てる会長として、凄い力を発揮している会長ですね。

 

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リゴンドーが井上尚弥との対戦を熱望しているらしい。

あのリゴンドーが階級を下げてバンタム級で井上尚弥と戦いたいと話している。

リゴンドーは、もう39歳だ。たしかにカウンターは上手いが井上尚弥のスピードにはついていけないだろう。

今回のソリスとの試合も、客席からブーイングを受けるくらい最終的には逃げていたようだ。

それも37歳のソリス相手に、審判の一人はソリスに点数をつけている。

 

このような試合をしているようでは、井上に勝つのは厳しいものと思われる。

井上尚弥がカシメロと統一戦が決定!試合展開と勝敗予想をしてみましょう。

上尚弥が、とうとうカシメロと勝負する日がやってきた。そこでその試合展開と勝敗予測をしてみたいと思います。

あくまでも、僕自身の見解なので楽しく読んでみて下さい。

 

ずばり、井上尚弥の前半KO勝ちを予想する。その理由は技術力とスピード、パンチ力のすべてを井上選手が上回っていると感じるからだ。

 

たしかにカシメロは強いしかし、試合を見てみると穴が多いように見える。

 

パンチはあっても、ハンドスピードはそれほどでもないと感じる。ガードも甘いし防御が甘い感じがする。攻撃力はあるが、あのパンチは井上選手に当たらないと思います

 

1Rからスピードで圧倒する井上選手についていけないカシメロは距離を強引に詰めようとするところに井上選手のカウンターが軽く決まる。

 

1Rでは、カウンターのタイミングが合わず倒すことはできないが、相手との距離とパンチを見切った井上選手は2Rからジャブで様子を見ながら前に出ていく。

 

それに反応できないカシメロはジャブを顔面に浴び、焦って前に出てくるところを左フックカウンターでカシメロダウン。

 

かなり足にきている感じだ。勝てないと思ったかカシメロは強引にブンブンとパンチを振り回すが、ことごとく井上選手にかわされることになる。

 

そして、井上選手のカウンターが3Rに爆発しダウンを奪うが、カシメロはフラフラと立ってくる。

 

そこに、詰める井上選手はロドリゲス戦の様に左のレバーブローを決めてカシメロからダウンを奪う。

 

悶絶するカシメロは、ここでKOされる。そんな予想をしている。

あくまでも、僕の予想なのであしからず。

眼底骨折しても、目が見えなくてもパンチをよけた井上尚弥の凄さ!

井上尚弥は、ドネアの左フックを受けて目の上を切り眼底骨折したが12Rまで戦った!

あの状態でも、試合後は割と綺麗な顔をしていた。あまりパンチを打たれていない。

一方ドネアの顔は腫れていた。井上尚弥はあの状況でもあまりパンチを受けていない。

ドネアのいいパンチは、たまに入っていたが耐える力もある。

 

あれが、普通の状態なら井上尚弥は、もっと楽に勝てていたんではないかと感じる。

どうやれば、あれだけパンチがよけれるのか?それも片目でですよ!

 

凄すぎると思いませんか?まさしくすべてにおいてモンスターですね。

この前にテテに勝ったカシメロなどは、まだまだドネアほどの大きさとうまさと強さはないように感じる

しかし、テテは簡単に負けてしまったなぁ。ほんまにもう少しやると思っていたけど……

あれだけ井上選手を挑発してたんやからな

 

次は、カシメロとかウーバリーか対戦相手は、この2人に絞られそうやな

ウーバーリーよりも、カシメロの方が怖い気がする。

 

フィリピンの選手は、なんか不気味ですね。

これから、バンタム級は面白くなる。井上尚弥選手も強い選手が出てきたと

楽しみにしているようですね。

 

ドネアがネリの後釜を狙っているとの情報

リが、失格になり下手すればボクシング界から去るかもしれない。

その後をドネアが狙っているというニュースを見た

ドネアとロドリゲスが戦い勝ったものがウバーリと戦い

 

その後勝ち上がったドネアが井上と戦うというシナリオや。

 

これに対して僕は、もう再戦はいいのではないかと考える。

これは人間的な感情からですけど、ドネアの人柄が好きで

井上選手も大好きやから、もう死闘はしてほしくない気がする。

 

これから先は、2人が違う階級でチャンピオンになってほしいと感じている。

左フックをボディに打っていたドネアが一転……

ネアは、バンタム級最強といっていいほど強いボクサーや。全盛期を過ぎたとはいえ、ベテランらしいボクシングをする。

パンチは、いまだに強い。左フックは特に強いボクサーである。

井上尚弥選手の右目上を切った左フックを当てる前のラウンドでは、ずっとボディへの左フックを打っていたのである。

井上は、左フックを目の上に受ける前にはボディに来ると思っていた。

ガードは下を意識していたら、上にパンチが飛んできたのでよけきれへんかった。

あれは、ドネアの作戦通りのパンチやった。やっぱりキャリアというのは怖いもんやと思った。

普通のボクサーやったら、あれで終っていたかも知れへんけど井上選手は違いましたね。

コーナーでお父さんとの会話を聞いたら、井上選手は「どんなフックもらった?」なんて聞いていたくらいやから、かなり冷静やったんですね。

そして、試合後ドネアが2人に見えたという目を隠しながら戦っていた。

11ラウンドにはボディでドネアをダウンさせた。そのダウンの時のレフェリーのさばき方がおかしいと話題になったが……あえてそのことには触れないでおこう。

そんなことよりも、試合の内容の素晴らしさと両選手の素晴らしさが目立った。

とにかく歴史に刻まれた一戦やった。

井上尚弥の首を狙う奴

上尚弥の記事が多くなっていますけども、今のボクシング界には欠かせない存在になってきました。どこを見ても井上尚弥のニュースが多い。

その井上尚弥を挑発してくる奴がいる。その首を狙っているのはネリ、リゴンドー、ウーバリー、テテ、ロドリゲスなどである。

井上選手とやりたいなら、まずはこの5人で一番強い奴を決めてから井上選手とやればいいのだ。

もうすぐネリとロドリゲスは試合やるけどね。そして来年にはネリとウーバリーもやるでしょう。

どの選手も強くて強敵ばかりだけど、しかし井上選手はきっと負けないだろう。

何故なら、井上選手はドネアと戦ったことでさらに強さを増したと思うからだ。

先程紹介した選手の中にドネア選手ほど、うまくて強い選手がいるだろうか?

5人ともドネアには勝てるような気はしないですね。

フィリピンでは井上とドネア再戦なんて言われているけど、再戦するとしたら

ドネアは先程紹介した5人のボクサーの中から一番強い奴と戦い勝てば、井上と再戦するという形をとってほしいですね。

なんて言ってたら、ドネアも年を取ってしまうか……

これから全盛期を迎えるボクサー井上選手には注目していきたいですね。

どこまで強くなれるのか?どの階級まで制覇するのか?井上の未来が楽しみだ