令和元年の5月1日に虫垂炎で手術、入院

令和元年の5月1日は、お店は1人で営業していた。

そんな時に、みぞおちの痛みと腸の痛みがきた。

「これは正月の時の痛みや」「痛い、痛い」

我慢して料理を作り提供していた。

お客さんの中の一組は、知り合いやった。

その時に、周りのお客さんは帰り

その知り合いのお客さんだけになった。

痛みを我慢して料理を作った。

そやけど、どうしても痛みが我慢できんかった。

そして、とうとう知り合いの女性に

具合が悪いことを話した。

その女性は、元々まことやでアルバイトしていた女性

そして、現在は看護師さんである。

俺は、動くこともできずに座敷で寝ていた。

その間、知り合いの女性と一緒に来ていたお客さんも

僕の事を気使ってくれました。

そして、片付けなどもやってくれたり

タクシーを呼んでタクシーに乗せてくれたり

大変お世話になりました。

そして、高槻から南千里までタクシーに乗り

のたうち回りながら病院に到着。

夜間診療で、だいぶん待たされた。

そこで、CTとレントゲンを撮ったら

なんと、虫垂炎の疑いがあると診断。

そのまま、入院して昼の先生の診断は

やはり、虫垂炎やった。

手術はいうと、その日の13時。

いきなり手術。

「まだ初期のうちなので今のうちに手術を」

ということやったけど、実はかなり悪化していて

ひどい状態のようでした。

お店の営業ができない。

しかし、どうしようもない。

とにかく治るまで入院か……

えらいゴールデンウイークになったもんやな。

そして、5月8日(本日)やっと退院できた。

明日1日だけゆっくり休んで金曜日は仕込みだけして

土曜日から営業をしよう。

この虫垂炎は、最初は患部よりも

みぞおちのあたりが痛むのが特徴らしい。

そのみぞおちの痛みと身体のしんどさは

10年前くらいからあった。

ひょっとしたら、原因不明やった痛みは

虫垂炎やったんかな?

皆さんも、みぞおちの痛みがあった時は

虫垂炎を疑ってみて下さい。

ではでは、これからはあまり気張らずにやります。



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