今ガイアの夜明けを見ています。

今日のガイアの夜明けは外食産業のことをやっています。
外食離れのこの時代に、どうやって生き残っていけるのか?
都心のオフィスでは、ランチの時間は行列ができているようですね。
そこで、手作りの屋台村が、出現し行列を作っています。
それを運営しているのが、イベントの会社のようですね。
ワークストアドゥーという会社です。
今回そこに出店する人は、スペイン料理の料理人です。その料理人がパエリアで勝負です。
ちなみに、そこに出店する人はワークドゥーに5%とビルに10%を
支払うという仕組みです。
その他、今紹介されているのが、お好み焼きチェーンです。
メニュー開発が始まっています。
もんじゃ焼きで勝負するようです。
話は急に跳びますが、今メニュー開発の仕入のために
マッシュルームを探しています。おっなんと大きなマッシュルーム
へーこんなマッシュルームがあるんやな
今、そのもんじゃ焼きが出来上がろうとしています。
新メニュー選考会。
グラタン風マッシュルーム。これは旨いと好評でした。
このメニューの導入が決定しました。
また次のお店の紹介です。
実況中継なので、話が飛びすぎてすみません。こんな記事もおもしろいでしょ。
次のお店は、なんと面白いお店です。コミュニティレストランと
いって街の公共施設を借りて、ランチをしているんです。
それも、シェフは素人。次の日は、また別の人がシェフになるという
日替わりシェフのレストランです。
これっ面白いですね。
ワンデイシェフレストランというんですね。
さてまたまた、パエリアのお店のお話にとびました。
人気のようです。今ランチ難民が増えている中、都会のビルの
隙間にできた、屋台のランチ。
かなり参考になりました。
発想の基準は、どこもお客様に、喜んでいただこうということが
基本になって考え出したものです。
そうですね、自分の利益のためだけに商売をやっているお店は
生き残っていけないのですね。

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