努力と成果

努力すれば、絶対に成果として現れる。

僕の実体験からすると確実に努力は成果につながっている。

しかしながら努力の方向を間違うと成果が上がらないこともある。

これから話することは、仕事の話ではないのですが、

20代の頃に、飲みの席で腕相撲勝負を求められて

軽く負けてしまった話。

その時に悔しくて仕方なくて、その日から毎日500回の腕立て伏せをした。

その後、1か月後経った頃に負けた奴と腕相撲の勝負する機会が訪れた。

さぁ手を組み合わせ「レディゴー」という掛け声がかかった。

その瞬間に相手の手の甲がテーブルについた。

秒殺やった。人に言わずに毎日コツコツと500回の腕立て。

単純に努力が成果につながった例です。

しかし、無言で行動起こすのは精神力が大事ですね。

あの時の、みんなの驚く顔を見るのは楽しかった。

Leave a Reply

Your email address will not be published.